ブログトップ気づき環境研究所サイトトップ気づき日記いのちのことば気づきコラム気づき行事の案内気づき環境の紹介





物語がある車 


「まだレクサスを乗り換える気になりませんか」と、何人かの人にいわれています。

わけて欲しいという思いで尋ねられる人や、新しいモデルに乗ったらいいのにと進められたりしているのです。でも今のところ乗り替える気はありません。

80歳という年齢からして、乗り替えるチャンスは今年か来年というところでしょうが、その気にならないのです。

「乗りたい!」「乗ってみたい!」と、心がときめくような車がないことがその理由です。そんなに詳しく見ているわけではありませんが、物語や個性ある車がないのです。

例えばシトロエンとかジープ、あるいは初代のマスタングとかスカGのように開発の物語があって、しかもお手頃感がある車に乗りたいのです。

最近再生産が発表されたハイラックスには「オッ!」と思いましたが、何分にも田舎道には大きすぎます。

そんなわけで、私は心ときめいて手に入れた初代のレクサスGSとホンダN-ONEがお似合いで満足しています。

[ 2017/09/18 06:39 ] 気づき日記 | トラックバック(-) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する